取扱会社のプロフィール

 ☆大同生命保険株式会社  
 
創 業  
明治35年7月15日 
本 社  
(大阪)大阪府大阪市西区江戸堀1−2−1 
(東京)東京都港区海岸1丁目2番3号 
会社紹介  
「加入者本位・堅実経営」を創業の精神として、朝日・護国・北海の3社が合併し、大同生命保険株式会社を設立。昭和22年に相互会社として再発足する。社名は「小異を捨てて大同につく」に由来。
平成14年4月1日に株式会社として東証一部・大証一部へ上場。
平成16年4月1日、国内生命保険業界初の上場持株会社として、 (株)T&Dホールディングス設立、グループ内の中核会社。

   ☆AIU保険会社  
 
創 業  
昭和21年11月1日(日本支社開設)  
日本支社  
東京都千代田区丸の内1−1−3 AIGビル 
会社紹介  
米国AIUインシュアランス・カンパニーの日本支社として開設。
AIUは、米国に本拠を置く世界最大級の保険・金融サービスグループAIGのメンバー企業であり、日本国内において外資系最大手の損害保険会社である。
2000年7月に損害調査・保険金支払い業務全般について、品質管理・品質保証の国際規格である「ISO9001」の認証を取得。損害サービス全般にわたる認証取得は国内初。
 

 ☆アメリカンファミリー生命保険会社  
 
創 業  
昭和49年11月15日(日本における営業開始)
日本社  
東京都新宿区西新宿2−1−1 新宿三井ビル  
会社紹介  
米国アフラックの日本支社として設立。
アフラックは、世界で初めて「がん保険」を開発・販売した保険会社であり、日本国内では外資系大手の生命保険会社である。
 
posted by katsuhou at 23:26 | 福利厚生制度

個人のための保障制度

法人会の福利厚生制度のご案内

さまざまなリスクをカバーする法人会の福利厚生制度

企業の繁栄に向けて法人会だけの磐石のサポート
◆はじめに  法人会はよき経営者をめざすものの団体です。
 法人会の活動目的は『会員企業の経営者が自らの視野を広げ、経営に役立つ税務知識と経営力を身につけることができるよう、様々な角度からバックアップしていくこと』にあると言えるでしょう。
 福利厚生事業は、この目的を推進するための重要な事業の1つです。
 ここにご紹介する法人会の福利厚生制度は、いくつかの種類があり、その内容は様々ですが、会社や従業員もしくはご自身の家庭に対する経営者としての債務の遂行を支援いたします。
 いずれの制度も会員企業の皆様の立場を考えた厚みのある配慮が生かされており、多くの会員の方々に幅広い安心をお届けしております。
◆法人会福利厚生制度が作られた背景

 法人会の福利厚生制度は、昭和46年6月 『経営者大型総合保障制度』の発足とともにスタートいたしました。
 発足当時の昭和40年代は、いざなぎ景気の到来によって日本経済は高度成長期を迎えていましたが、中小企業は景気の恩恵を受けることも少なく、事業の存続が危ぶまれる企業が続出しました。
 特に中小企業の場合は経営者個人の信用に依るところが大きく、経営者に病気や事故で万一のことがあった場合、たちまち企業存続の危機にさらされたのです。
 法人会ではこのような事態を憂慮し、経営者に万一があったときのリスクから企業を守る制度を導入する方針を固めるとともに、高額かつ幅広い保障という構想を保険会社数社に提案したところ、ただ1社この提案を受け入れたのが大同生命であり、同社を軸にAIUとも協力のうえ、生損保をセットした、当時としては破格の保障額1億円の 『経営者大型総合保障制度』が誕生いたしました。
 更に、経営者中心の制度だけではなく、会員企業の役員・従業員とその家族の皆様のための制度として、昭和58年4月 『がん保険制度』を導入するなど、会員企業の皆様のニーズに合った制度開発と推進に努めてまいりました。

posted by katsuhou at 23:25 | 福利厚生制度

その他の制度

○経営保全プラン  火災保険・PL対策・地震保険等、リスクに応じ保障します。
(取扱会社AIU保険会社)


○年金共済制度/個人年金プラン  企業としての退職金準備、個人としての年金の準備にご利用できます。


○介護保険プラン  痴ほう等による要介護または高度障害状態の経済的保障をします。
posted by katsuhou at 23:25 | 福利厚生制度

企業のための保障制度

★経営者大型総合保障制度

 経営者や従業員の事故・病気による死亡・入院等を幅広く保障する企業向けの保険です。
 会社を守る資金として、死亡退職金・弔慰金としてご使用できます。

取扱会社大同生命保険会社AIU保険会社

★スーパー任意労災アットワーク  政府労災保険の上乗せ保障制度で、労災認定を待たずに仕事中や通勤途中の事故による傷害に対してお支払いします。
取扱会社 AIU保険会社
posted by katsuhou at 23:21 | 福利厚生制度

法人会会員の皆様へ

法人会の福利厚生制度のご案内

さまざまなリスクをカバーする法人会の福利厚生制度

企業の繁栄に向けて法人会だけの磐石のサポート
◆はじめに  法人会はよき経営者をめざすものの団体です。
 法人会の活動目的は『会員企業の経営者が自らの視野を広げ、経営に役立つ税務知識と経営力を身につけることができるよう、様々な角度からバックアップしていくこと』にあると言えるでしょう。
 福利厚生事業は、この目的を推進するための重要な事業の1つです。
 ここにご紹介する法人会の福利厚生制度は、いくつかの種類があり、その内容は様々ですが、会社や従業員もしくはご自身の家庭に対する経営者としての債務の遂行を支援いたします。
 いずれの制度も会員企業の皆様の立場を考えた厚みのある配慮が生かされており、多くの会員の方々に幅広い安心をお届けしております。
◆法人会福利厚生制度が作られた背景

 法人会の福利厚生制度は、昭和46年6月 『経営者大型総合保障制度』の発足とともにスタートいたしました。
 発足当時の昭和40年代は、いざなぎ景気の到来によって日本経済は高度成長期を迎えていましたが、中小企業は景気の恩恵を受けることも少なく、事業の存続が危ぶまれる企業が続出しました。
 特に中小企業の場合は経営者個人の信用に依るところが大きく、経営者に病気や事故で万一のことがあった場合、たちまち企業存続の危機にさらされたのです。
 法人会ではこのような事態を憂慮し、経営者に万一があったときのリスクから企業を守る制度を導入する方針を固めるとともに、高額かつ幅広い保障という構想を保険会社数社に提案したところ、ただ1社この提案を受け入れたのが大同生命であり、同社を軸にAIUとも協力のうえ、生損保をセットした、当時としては破格の保障額1億円の 『経営者大型総合保障制度』が誕生いたしました。
 更に、経営者中心の制度だけではなく、会員企業の役員・従業員とその家族の皆様のための制度として、昭和58年4月 『がん保険制度』を導入するなど、会員企業の皆様のニーズに合った制度開発と推進に努めてまいりました。

posted by katsuhou at 23:20 | 福利厚生制度